パンダ館へようこそ! このサイトについて | サイトマップ | お問い合わせ |
パンダとのふれあいインフォメーションと交通アクセス |
パンダ館Top Page > パンダ館もくじ > 中国熊猫旅行 > 2002年7月14日
9月13日14日|15日|16日|17日|18日|19日

←9月13日へ

9月15日へ→

2002年7月14日 成都→臥龍→成都
錦江賓館08:00発
成灌高速都江堰収費站09:00通過−臥龍基地11:00着
熊猫餐庁で昼食12:00
杜甫草堂15:10着
武侯祠16:05着
夕食後川劇鑑賞、錦江賓館へ(成都泊)

バス停、どこ?
朝のラッシュで混雑する成都市内

肉を引っかける鈎が錆びているようです…
山積みの荷物を運ぶたくましい人民


映秀から先は険しい山に入って行きます


巨大なパンダの看板に期待で胸が躍ります!


こうやってみると、結構怖いのね


落ちていた笹を食べているところです
反対方向へのバスは通勤客ですごい混み様でした
都江堰に向かうガラガラの高速道路

どたっ
都江堰から車窓の右側に岷江が流れます


臥龍基地に着きました!


通路両側にパンダの運動場と檻が並びます

そろそろ起きなさいっ!
うおおー、出せー!!


パンダに触ることも可能!(ホントはダメ)

食べる!食べる!
触れる距離にパンダがいるということで、大勢の子どもたちが集まっていました



この子は唯一名前がわかったパンダです 「大地(Dadi)」

こんな近くにパンダが!!  1分12秒 1.34MB 150Kbps 304KB 34Kbps
チケットで触られても動じず  1分26秒 1.61MB 150Kbps 368KB 34Kbps


食事中の大地を撮影中の私

ウンウンとうなずいています
パンダ抱っこのため用意された仔パンダ

こちらも触ろうと思えば触れる距離です

笹に埋もれているよ、この子。
大きさからいって、1歳くらいでしょうか

よく落ちないものです
仔パンダのどアップ!!!

或るパンダ  14秒 273KB 150Kbps 62KB 34Kbps
運動場内をうろつくパンダ  29秒 532KB 150Kbps 127KB 34Kbps


毛がとってもふかふかです!

絶妙なバランス感覚です
おとなしく抱っこされるとは限りません

脱力〜
保育器の中に赤ちゃんパンダを発見!

なんで前脚では掻かないのでしょうか
氷をなめさせるとおとなしくなるようです

お腹でもすいたのでしょうか
こんな風に逃げ出そうとすることも

こっちでも
とてもパンダの赤ちゃんとは思えません!!

目はまだ開いていません
ミルクを飲む赤ちゃんパンダ。とても大きい口をしていますね

お腹がパンパンです
どんなに小さいかおわかりですか??

耳がちょこっと付いています
別の大人パンダ


この方が名付け親になっておられました
TBSの某番組のトップ賞「名付け親権」だったようです

消毒は万全
飲み終わったら口の周りを拭いてもらいます

とても寝づらそう
こちらは抱っこしたパンダと同じくらいの月齢


対岸から臥龍基地を望む
臥龍からの帰路 臥龍〜映秀間にて 4分30秒 3.38MB 100Kbps 1.13MB 34Kbps

好吃!
杜甫草堂入り口

コクチョウさんのほか、ガチョウさんたちも
杜甫らの塑像をおさめる工部祠

2階のフロントガラスも洗っていました
杜甫が暮らしたとされる茅葺きの家(復元)
全席にこのカバーが掛けられていました
敷地内には多くの竹が植えられよい雰囲気

よく事故を起こさないものです
杜甫の塑像

パンダがデザインされたカードを持っている人がいました
朱色の壁が続く通路 趣がありますね

店長は日本人だそうです
武侯祠入り口にて


劉備玄徳像


恵陵(劉備の墓)へ向かう赤壁の通路


恵陵。この小山に劉備が眠ります


川劇の劇場にて
急須の注ぎ口がなんと1m近くもあります


頭上のろうそくを落とさないように芸をしています
SARSの影響でしょうね
文臣と武将の塑像が並ぶ側棟


諸葛孔明像


恵陵付近にて





川劇



操り人形の「変瞼」 人形が火を吹いています

←9月13日へ

9月15日へ→

▲このページのトップへ戻る

パンダ館もくじ | パンダに関する基礎知識 | アドベンチャーワールドの親子パンダ
王子動物園と上野動物園のパンダたち | 中国熊猫旅行 成都・臥龍のパンダたち | 雄浜・隆浜・秋浜@成都基地
パンダの壁紙ダウンロード | パンダの待ち受け画面集 | 町中のパンダたち | パンダ・リンク | 掲示板 | 更新履歴


Copyright ©2001-2010, MONZOU.