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2004年9月5日 成都
ゲストハウス(成都観華青年旅舎)08:05発
北大街08:15発−(1路)−青龍場08:30着 昭覚寺−(成1路)−成都基地09:05着
基地内餐庁で昼食13:30
成都基地14:30発−(成1路)−昭覚寺14:44着 青龍場−(63路)−茶店子西口
茶店子西口−(徒歩)−茶店子バスターミナル15:41着
臥龍への切符購入(23.5元)
茶店子公交站16:31発−(4路)−紗帽街17:30着
伊藤洋華堂で買い物 康徳基で夕食
中西順城街−(1路)−北大街20:00着
ゲストハウス(成都観華青年旅舎)20:05着
インターネット・掲示板メンテ20:45(30分 3元)
23:40就寝(成都泊)

バス停、どこ?
ゲストハウスの最寄りバス停・北大街前
道路拡幅工事中で取り壊しや掘り返し真っ最中

肉を引っかける鈎が錆びているようです…
基地前で移動肉屋が商売中
基地の警備員と職員が品定め中…
反対方向へのバスは通勤客ですごい混み様でした
2階建てパスの1階にて
油断していると低い天井に頭を打ちつけます

どたっ
ユウヒンはお休み中
もっとユウヒンをご覧になりたい方はこちら

食べる!食べる!
ある運動場内でただ一人(一頭?)愛想を振りまいていたパンダ

孤軍奮闘とはこのこと  59秒 1.09MB 150Kbps 264KB 34Kbps


彼らはごろごろ


笹に埋もれているよ、この子。
もぐもぐ、もしゃもしゃ

短足。
ちょっと上を通りますよ…

仔パンのくせに。
「シャーッ」と威嚇しています

仔パンのくせに。
まあ、そう堅いことゆうなよ
そろそろ起きなさいっ!
「おいそろそろ起きるか?」
「愛想振りまいても何もくれないからまだ寝てる」

ウンウンとうなずいています
目をつぶってウンウンと頭を振っています

すべっちゃった。
おっとっと

何がそんなにおもしろいのか??
「爆笑パンダ」

前脚短し。
腕立て伏せの練習

よく落ちないものです
パンダが鈴なりです!!

仕事のため連れ出される 2分00秒 2.19MB 148Kbps 524KB 34Kbps
仕事から戻る仔パン 1分15秒 1.38MB 100Kbps 620KB 34Kbps

ふてパン
あー、やってられねー

絶妙なバランス感覚です
ぐおー、ぐおー

脱力〜
左前脚をぶら〜ん

だらけパンダ
パンダの丸焼き一丁上がり!!

ゴツゴツしていて寝づらそうなのですが
そんなところで寝て痛くないのかね…

近寄るとケガするぜ
ユウヒンのお隣さん。見た目はとても恐い
なんで前脚では掻かないのでしょうか
痒い痒い…

お腹でもすいたのでしょうか
おーい、誰かいるー?

こっちでも
こちらは右前脚をぶら〜ん

地べたで寝ているようです
あんな所にパンダが埋もれています

竹、大好き!
ユウヒン食事中

もう年のせいかなー?
お客さん、かなりこってますね…

目はまだ開いていません
8月26日午前10時頃に生まれたという赤ちゃんパンダ

お腹がパンパンです
おしりの回りを刺激して…

耳がちょこっと付いています
枕の上に頭を乗せています

消毒は万全
排便を促します。黄土色のものがブツです

とても寝づらそう
首が痛くならないんでしょうか…

大変な赤ちゃんの世話 2分20秒 音声なし 1.75MB 100Kbps 602KB 34Kbps

好吃!
基地内の餐庁にて昼食
三鮮湯と麻婆豆腐、米飯、ビール

コクチョウさんのほか、ガチョウさんたちも
基地内にはコクチョウさんたちもいました

2階のフロントガラスも洗っていました
茶店子バスターミナルにて
とてもダルそうにブラシがけをしていた
スローガン「熱情服務」にはほど遠いぞ
全席にこのカバーが掛けられていました
食堂の座席カバーには基地のシンボルマークが


よく事故を起こさないものです
帰りのミニバス。行き交う車や人を蹴散らす

パンダがデザインされたカードを持っている人がいました
非接触型ICカードが導入されてました
JRのICOCAやSuicaと同じ仕組みです
熊猫基地からの帰りのバス  2分37秒 2.87MB 148Kbps 673KB 34Kbps
↑ミニバス 成1路(熊猫基地〜青龍場間)のうちどこかです
車窓から見る成都の街並み  10分00秒 22.2MB 300Kbps 10.9MB 150Kbps
↑公共バス 4路(西大街→羊市街→東城根上街→西御街→東御街)の車窓です

店長は日本人だそうです
成都中心部にある伊藤洋華堂春煕店
SARSの影響でしょうね
伊藤洋華堂の入り口にある掲示
「この市場は消毒済です、安心してお買い回り下さい」

地階へ降りるエスカレータより撮影
地階食料品売り場。ここにも消毒済の掲示あり
ブタのパーツはもちろん、ウサギの頭の照り焼きや得体の知れない食材など見ていて飽きない

いったい誰が食べるのか
ニチレイが製造を監督したという「やきそば」
どう見たって色が変!これ「うどん」でしょう?
夢に出てきそう…
1680元もする高級マットレス
でもなんでこのおばさんがモデルなの??

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おまけ
成都基地のおかしな日本語

パンダに愛を上げ、パンダと記念写真を撮り
幼年パンダ舎の片隅にひっそりと置かれた看板(日本語版拡大
日本語版と英語版がありますが、日本語版の内容は爆笑すること請け合い!!

パンダに愛を上げ、パンダと記念写真を撮り

  尊敬するお客様、成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地へようこそ。

  四川は中国国宝−−ジャイアントパンだのふるさとと言われています。基地へパンダを触れ合いにくるのは国内外の観光客の優先すべきのプロジェクトでしょう。お客様、可愛いジャイアントパンダと「親しみに触れ合おうか」。この美しい思い出を永久に保存しようか。この案外の喜びを親友とともに味わおうか。弊社の「パンダに愛を上げ、パンダと記念写真を撮り」というプロジェクトは 今までのお願いがかなえます。

  この写真は パンダへの愛を瞬間的に永遠と変えられます。もし大切にすれば、いつか羨ましい歴史的な印となれるのでしょう。もし親友に見せ回ったら、皆の注意を惹く話題になれるのでしょう。それに残された晴れる笑顔は、「愛の使者」としてのお客様の有難い姿になれるのでしょう。

  我々は 科学研究のための飼い馴らされたパンダを提供いたします。パンダの健康と安全を守られる限り、パンダをなるべく身近に感じさせようといたします。この特徴を持つ公共教育を通し、人々に動物への関心を呼び起こし、環境保護の意識を強めるように図っています。

  弊基地はパンダちゃんの繁育、研究と生態保護教育などの面に用いる資金は政府の支持される以外、また 国内外の団体、企業と個人の寄贈されることもありました。

  このためにお客様からいただいた分も 人類の友と言えるジャイアントパンダの飼育環境を改善と、パンダの研究レベルを高めることに用いられるのです。

  ほんの少しの愛を出し、世界宝物を人間と長く生きてあげよう!

Showing Beneficence and Taking Photos with Giant Pandas

Dear Tourists:

Welcome to the Chengdu Research Base of Giant Panda Breeding.
Sichuan is the hometown of the Giant Panda,the National Treasure of China. Visiting the Giant Pandas at the Base has been the prioritized item for tourists from home and abroad. Do you want to have "close contact" with the charming and native Pandas? Do you want to cherish this memory forever? Do you want to share this special pleasure with your family and friends? The specially designed item of Tourists Showing Beneficence and Taking Photo with Giant Pandas will satisfy your very wish.

Your beneficence to the Giant Pandas will be kept forever. You will cherish this photo and it will be the right witness of your unique experience. This photo will become topic for talks when meeting with your friends and pleasant feelings,and it will demonstrate your image of Beneficence Ambassador forever!

What we demonstrated are the Giant Pandas domesticated for scientific research. On the prerequisite of guaranteeing the health and safety of the Giant Pandas, you can have close contact with them. We expect to evoke your beneficence to animals and intensify your consciousness on environmental protection through this special education method for the public.

Besides the support from the government, the fund for our programs such as Giant Panda Breeding, Research and Environmental Education also comes from beneficent donations by groups and individuals from both home and abroad.

Any fund you donated for this purpose will be used for improving the breeding environment of your friends, the Giant Pandas and for improving scientific research standard on the Giant Pandas.

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