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中国熊猫旅行

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2007年10月28日(日) 蘇州 曇り時々晴れ
7:40 起床
9:45 蘇州人家大酒店出発
醋坊橋・観前街東−(529路 2元)−蘇州博物館
10:00 拙政園入場 70元
11:57 拙政園退場
12:30 蘇州博物館−(游2路 1元)−盤門北12:50着
13:00 シェラトン蘇州の「天宝閣」で飲茶
15:00 盤門北−(游5路 1元)−石路南15:30着
16:00 山塘街散策、石路(繁華街)散策
17:55 石路南−(501路 1元)−醋坊橋・観前街東18:10着
観前街周辺を散策、麦当労で食事
蘇州泊



拙政園近くの工事現場にて
なぜかこのイラストが気に入りました


同じく近くの水路にて
なかなかいい雰囲気です


拙政園の入口にて。入場料(70元)のバカ高さに仰天しました…
二日後の10月30日からはオフシーズン料金(50元)とのこと…トホホ


この池は時期が良ければ一面ハスで埋め尽くされるそうです
遠くに霞んで見えるのは北寺塔。借景として利用されているのですね


遠香堂から梧竹幽居を望む
上の北寺塔を借景とした景色は梧竹幽居から西方に見ることができます


池の中に浮かぶように見山楼が建っています


拙政園でも留園と同じく透かし彫りの格子窓を見ることができます


場所によっては池の上に廊下が通っている所もあります


庭園内の小高い丘に登ると見える、うねうねと続く廊下の屋根


庭園内のどこかの廊下


拙政園の前の道路に並ぶおみやげ物店
昼食に忙しいのか客引きはありませんでした


昼食のためバスで蘇州シェラトンへ移動します

これも庭園内のどこか


蘇州の中心部は信号が整備されていました



メニューの注文したい品にチェックします
日本語も併記されているのはありがたいです


まだ注文したかったのですが、時間がなくやむなく断念しました…
シェラトン前から再びバスに乗り、次の目的地、山塘街を目指します


伝統的な形の建物ですが店で売っているものは
ジュースや携帯電話などきわめて現代的なものです


「無償献血屋」
一般商店に混じってこんなものもありました


南浩街の商店街



蘇州では本当に水路をよく見かけます


山塘街です。観光地として完全に整備されてしまっていました
ここから虎丘まで船がでており乗ってみたかったのですが、すでに遅い時間
となっており、人数が集まらなければ船は出ないといわれてしまいました。残念


ここから山塘街の裏の様子がうかがえました。華やかなのは表通りだけです


商店に架かる看板「みっせいくさいとうふ」
どんな味(におい)がするのでしょうね??


途中山塘街をまたぐ道路ではこんな衣装を
着た人民が多数撮影会を開いていました…


観光用に開発されたエリア西端からの景色です


夜になると派手にライトアップされるそうです


ホテルの近くまで戻ってきました
観前街に面して建つ玄妙観(お寺)


靴底が剥がれたため、急きょスニーカーを
求めて入った百貨大楼での光景。勤務中
の店員がウォーキングマシンに乗っています


お客が並んでも大勢で資料を囲んだまま
誰も接客をしようとしなかったマクドナルド


こちらではショーケースに寄りかかり、
4名の店員がおしゃべりに花を咲かせています
私がスニーカーを買った店(中国ブランドではなく、一応欧米のブランドもの)では、
おばちゃんの店員が一人いましたが、私が入店しても靴を試着してもずーっと電話で
誰かとおしゃべりに興じていました。まあ私としては、べったりと張り付かれるよりも
放っておいてくれる方がありがたいのですが、結局会計を頼むまでおばちゃん店員の
おしゃべりが終わることはありませんでした。恐るべし中国と毎度のこと思い知らされます…



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